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腰の痛みを解消する医者もビックリ!の裏ワザが見つかりました!

何年と病院に通って良くならない人も
次々痛みが改善しています!
 
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どうぞ返品して下さい。


   こんにちは。治療家の長岡幸宏と言います。
   私は10年以上かけて10,000人を超える
   方々の痛みを見てきました。そう言うと
   「ドクターはその何百倍もの患者を見ています!」
   と笑われるかも知れません…。


確かにそのとおりです。しかしドクターが見てくれるのはあなたの膝ではなく、レントゲンに写った膝の写真ではないでしょうか?あなたの膝のどこに原因があって痛みが起こっているのか、膝の裏から皿の周辺、足や太腿まで丁寧に調べてくれましたか?

私は、患者さんから痛みの状況を詳しくお聞きすると、いったいどこに問題があって痛みが起こるのか、時間をかけて調べることから始めます。「ここは痛いですか?」と聞きながら悪い所を探していきます。「こんなに丁寧に見てくれる先生は初めてです!」と大抵言われます。

膝の痛みで苦しんでいる人もいっぱい見てきました。「膝が痛くてしゃがめない」「正座ができない」「階段が登れない」「立ち上がれない」「痛みで眠れない」「びっこをひく」「長く歩けない」「膝に力が入らない」病院や接骨院に何年も通っている人がほとんどです。でもみなさん口をそろえて「良くならない」と言います。

実は本当の問題は…
病院で見てくれるのは、あなたの膝ではなくて、膝のレントゲン写真だということです。あなたの膝の状態と、あなたの膝のレントゲン写真は同じではないということです。全然違います!

(そこにあなたの痛みを解決するための重要な問題があります)

軟骨がすり減った状態(変形性膝関節症)
でも大丈夫!
90%以上の方の痛みが改善しています。


メディカルエンジニア長岡幸宏

 メディカル
 エンジニア
  長岡幸宏

ホームページをご覧いただきありがとうございます。
手術や薬以外の方法で痛みを解決する研究をしているメディカルエンジニアの長岡幸宏と申します。 私は年間1,000人を超える方々の痛みを解決していますが、90%以上は病院で良くならなかった方です。

膝痛の相談もたくさん頂きます。どこが痛いか膝の周りを丁寧に調べるとレントゲンでは分らないことが分ります。一口に「膝が痛い」と言っても一人一人の痛い部分が実際は違うと言うことです。膝の内側だったり、外側だったり、裏側だったりするのです。

しかし病院ではどこが痛いかは重要でなく、「膝の痛み=骨がすり減っている」になってしまう場合が多くなります。それも当然、整形外科は骨折などの骨を治すのが専門だからです。

しかし、実はあなたの膝の状態と、あなたの膝を写したレントゲン写真は同じではありません。


あなたの膝の痛みは、骨ではなく
筋肉に問題がある可能性が高いのです。


痛みがどこにどのように起こっているのか10,000人の体を調べて分ったことがあります。
「ここは痛いですか」と聞きながら、痛んでいる可能性のあるところを一つ一つ調べます。その結果、本人が痛いと感じるのは、98%の人が筋肉だったのです。


膝痛を病院でレントゲンを取るとこんな感じに見えます。


写真は「変形性膝関節症」と診断された方の痛みが、実際どのようになっているか確認したものです。本人が痛いと感じるのは写真のように(パッチを貼った所)膝の内側から太ももです。膝に力が入らない、階段を上るのが辛いと言います。これを、レントゲンで撮ると骨の状態が写ります。その結果「膝の軟骨がすり減っているのが原因」となる訳ですが…。


写真を膝の筋肉図と比較すると…

膝の筋肉図と比較すると、膝の内側にある内側広筋という筋肉(ピンク部分)とピタッと一致するのが分ります。そうなのです! 膝の内側広筋という筋肉が悪くて「力が入らない」「階段を上ると痛い」状態が起こっていたのです。


膝痛写真が有名な健康番組で使われました

2015年1月13日放送の健康番組、ビートたけしの健康エンターテイメント!みんなの家庭の医学『腰&ひざ痛改善スペシャル』の中で私が紹介しているひざ痛の写真が使われました。 上に紹介している写真が「みんなの家庭の医学」で使用された写真です。



しかし、病院の説明もテレビのコマーシャルも「軟骨がすり減ったのが膝痛の原因」と言っているので、あなたも膝痛は骨の問題と思いこんでしまっているのです。


『骨はすり減っても痛くない』

膝の軟骨がすり減って骨と骨がぶつかって痛い』という説明は、想像すると確かに「なるほど!」思います。でも、ちょっと待ってください!冷静に考えてみて下さい。 痛みを脳に伝えるのは神経です。しかし骨には神経がありません。ですから骨自体は痛いはずがありません。

分かりやすい例が歯です。歯を削っても痛くないのは、だれもが経験して知っています。神経にぶつかると「ズキン!」と痛みを感じます。ですから膝痛の場合も『骨がすり減っているから痛い』という説は思い込みの可能性が高いのです。

『神経は圧迫されても痛くない』

そうすると、「骨がすり減った結果、神経が圧迫されて痛いのです」と反論されるかも知れません。
この説明も???の部分が多いです。神経の仕組みは下のイラストのようになっています。


神経の仕組みを勉強すると分かりますが、神経は痛みを脳に伝えるセンサーの役割と言うのが現代医学の常識です。神経の先端には「ポリモーダル侵害受容器」というセンサーが付いていて、細胞から痛みの電気信号が出るとそれをキャッチします。

それが神経を通って脳に伝えられ、痛みとして感じるのが医学的なメカニズムです。
繰り返しますが、センサーと同じように神経の先端で痛みの信号をキャッチするのです。途中のケーブル(線)が痛みを感じる訳ではありません。

『神経が圧迫されて痛い』という話を私もつい最近まで信じていました。しかし、神経はセンサーでいえばケーブル(線)ですから、線が痛いことはありません。『神経が圧迫されている』は事実でも、“神経が圧迫されている=だから痛みが起こる”という理論は医学的におかしい説明になります。

どうして膝痛が起こるのか?

問題は筋肉の細胞で起こっています。目に見えない世界ですから、写真でお見せすることはできませんが、細胞に関する文献を読むと次のようなことが起こっているようです。
私達の体は60兆個の細胞でできています。骨も内臓も筋肉も全て細胞です。細胞には細胞膜があり、健康な人の細胞膜は、陰の電荷つまりマイナスイオンになっていることが分ります。


ところが、細胞に問題が起こると(多くはストレスにより血管が収縮して血流が悪くなり、細胞に必要な栄養や酸素が十分に行かなくなるのが原因と言われています)と細胞の表面(細胞膜)はプラスイオンに覆われるようになります。(下図イメージイラストを参照)



プラスイオンは 細胞膜のマイナスイオンと結びついて、細胞膜と細胞をボロボロに壊してしまいます。 (金属が錆びるとボロボロになるイメージに似ています) 細胞膜が破壊され細胞がボロボロ状態になると、筋肉は正常に機能できなくなります。つまり筋肉が正常に伸びたり縮んだりできなくなる訳です。痛い部分の筋肉に触ると大抵は硬くなって、伸びない状態が分ります。
最近の研究では、人間の老化も活性酸素により細胞が破壊されるのが原因と言われています。



どうしたら壊れた細胞を
もとの正常な状態に戻せるのか…?

事故やケガで体が損傷した場合は、当然整形外科で治してもらうしか方法がありません。しかしあなたの膝痛はケガが原因ではありません。筋肉細胞が傷つき破壊されて痛みが起こっていると推測されます。破壊された細胞を治す薬はありません。手術で痛んだ筋肉を交換することもできません。

しかし、心配はいりません。細胞は、古い細胞が死んで、新しい細胞に次々生まれ変わる代謝を繰り返しています。分りやすくいうと、折れた骨をつなぐのはドクターの仕事ですが、つないだ骨が元の状態に戻るのは、医学の力でも薬の力でもありません。私たちの体が持っている『自然治癒力』です。

『免疫力』や『自然治癒力』を勉強した私は、一つの科学的な仮説として、プラスイオンに覆われて傷んでいる細胞に、大量のマイナスイオンを供給できる方法があれば、細胞は再びマイナスイオンで覆われた状態(正常な状態)になるのではないかと考えました。




科学(化学)を応用した解決法

細胞で起こる問題を解決できれば、痛みも解決できる可能性があると考えて色々実験をしましたが、なかなか思うような結果は得られませんでした…。 しかしあのエジソンが999回失敗して1,000回目で電球を発見したように、 何回も失敗しているうちに細胞を元気にするヒントを見つけました。

手元に10円玉はありませんか?最初はピカピカの10円玉も、何年もするとくすんだ茶色になります。これは 銅(Cu)が【酸化】してさび(CuO)がついた状態です。体の細胞も酸化されて同じようなことが起こると考えられます。

このさびを取るのに、削ったり磨いたりする必要はありません。水素ガス(マイナスイオン)の中に10円玉を入れるのです。すると、科学反応でさびが取れて、元のピカピ力状態に戻ります。これを化学では【還元】と言います。

錆びた硬貨を水素ガスに入れるとピカピカになります。
これは還元と言って、水素(マイナスイオン)と酸素(プラスイオン)が
くっついて、銅の錆びた状態が元に戻る科学反応
です。

この還元反応を応用できないか考えました。ノーベル賞の山中博士が「仮説を立てて実験した」と言っていましたが、「プラスイオン状態の細胞に マイナスイオンを大量に供給できればプラスとマイナスが結合して、細胞に変化が起こるのではないか?」と仮説を立てたのです。

問題は「どうやって痛んだ細胞にマイナスイオンを供給できるか?」です。イオンを発生するヘアドライヤーを患部に当てたり、60万もする医療器を購入して試しましたが思った成果は得られませんでした。
考え続けて、ふと出てきたアイデアが、学生時代に化学で習った『金属のイオン化傾向』でした。思考錯誤と失敗を繰り返したあげくに完成したのが、体に貼ると科学(化学)変化でマイナスイオンが発生する仕組みにしたパッチでした。最初こんなシンプルな方法で、本当に症状や痛みが変化するのだろうか?と思いました。

【金属のイオン化傾向】
種類の異なる2つの金属を電解質溶液(塩水など)に入れると、イオン化傾向の大きい金属から、イオン化 傾向の小さい金属に対してマイナスイオンを放出して、プラスイオンになろうとする性質があります。高校の授業で実験したと思いますがイオンが流れると電気 が発生します。

イオン化傾向の異なる金属を肌に密着させると、塩分を含む血液が電解質溶液の役割をしてマイナスイオンが発生するのではないか? という仮説を立てて実験してみました。

<< 仮説 >>

イオン化傾向の異なる金属箔を肌に密着させると…

血液(電解質溶液)に反応して、金属のイオン化現象が起こり、マイナスイオンが発生する

血液を通して、マイナスイオンが酸化、破壊された細胞に届く

マイナスイオンプラスイオンが結合して、細胞膜に科学変化が起こる

細胞膜がマイナスイオンに覆われて細胞が元気になる

痛みの電気信号がストップして、痛みが消える???


細胞という目に見えない世界での仮説です。そして痛みの変化は体温のように測ることができませんし、本人にしか分かりません。仮説のようなことが起こるかどうか確かめるには実験するしかありません。体に何か害を与える心配は全くない方法なので、その点は安心でした。



信じられない事が次々に起こった。

そして、来院された方々に試作したイオンパッチを試しに貼ってみると…
次々に信じられないことが起こったのです!

写真のようなことが、患者さんに次々に起こりました。しかもパッチを貼った直後に!です。
何年も苦しんできた本人がビックリするのも当然ですが、治療をした私自身が信じられない光景でした。

10年以上何をやっても良くならない状態がこのように変わりました!


曲がった背骨もまっすぐになりました!

腰や背中の痛みを我慢しているうちに、体が曲がってしまいました。病院で手術しないと治らないと言われた「側弯症」もまっすぐになりました。背骨が悪いのではなく、本当は背骨を支えている筋肉に問題があったのです。

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膝痛の方々にも試してみました。

 

 

■膝が痛くて階段が登れませんでした。(H・Nさん 71才)


膝が痛くなってもう5年です。一番辛いのは洗濯物を干すのに2階に行く時です。膝が痛くて階段が登れません。痛みをこらえて、手をつきながら1段1段やっと登ります。整形外科には3年通いました。さらに「○○院に行ったら良くなる」というウワサを聞けばすぐに飛んで行きました。しかしどこに行っても良くならず諦めていました。

近所の人から聞いて試してみたのですが、すぐに不思議なことが起こりました。パッチを貼ったまま治療から帰り、恐る恐る階段を登ってみると…なんと!?不思議に痛みを感じません。 今までの記憶があるので恐くてゆっくりですが、手すりにつかまらないで登ると、心配して見ていた家族もビックリしました。


まさかシールを貼るだけで、本当に痛みが取れるなんて正直思いませんでした。でも私だけじゃなくて、私が紹介した友達も全員、膝の痛みが今までとは全然違うようになっていますから、不思議だけど信じない訳には行きません。

 

 

 

 

■膝の痛みで夜も眠れませんでした。(K・Sさん 63才)


日課にしていた散歩も、少し歩くと苦しくて歩けなくなる状態でした。夜も膝が痛くて眠れない日が続き、病院に行きましたが「どこもありません」と言われ、困ってしまいました。

先生に見てもらうと、太ももの裏側から膝まで広い範囲で痛みが見つかり驚きました。パッチを貼って頂くと、すぐに足がすごく軽くなって、今までの違和感がウソのように消えました。

本当に不思議な治療があるものです。3回で朝の散歩も元気にできるようになりました。

 

 

 

■膝が痛くて立ち上がれない状態でした。(T・Dさん 70才)


膝の内側が痛くて歩けません。足を引きずるようにして歩いていました。膝の裏も痛くて、座ると痛くて立ち上がれなくなります。近くの接骨院で電気治療に何年も通ったのですが、良くならならず毎日辛い思いをしていました。

正直あまり期待していなかったのですが、今でもあの時のことは忘れません。パッチを貼ると…ウソのように痛みが感じなくなったのです。信じられませんでした。嬉しくて嬉しくて自然に涙が出てしまいました。

 

 

 

■成長痛で膝が痛くてサッカーできない。(D・Aさん 14才)


サッカーが大好きです。でも膝が痛くて走れなくなりました。膝の下の骨がポコッとなって、走ると痛くなります。正座して膝を曲げた時も痛くて、サッカーができなくなると考えると悲しくなりました。

お父さんが連れて行ってくれました。先生は膝の痛い所にシールを貼ってくれました。「これで歩いてごらん」と言われて歩くと、今までよりずっと痛みが小さくなりました。

痛い時、家でお父さんからシールを貼ってもらうと、ウソみたいに楽になります。5回でまたサッカーができるようになって嬉しかったです。

 

 

 

■膝が痛くて毎日びっこをひいて歩いていました。(Y・Tさん73才)

 

膝が痛くて正座ができません。左足を引きずって歩くようになりました。何をやっても痛みが消えません。膝を曲げてしゃがむことも、立ち上がることもできないので、簡単な畑仕事もできず困っていました。

膝の外側がちょっと押されてもものすごい痛さで悪いのが分かりました。シールをたくさん貼って頂いてすぐのことです。あれ…?と思いました。

椅子から立ち上がった時です。普通力が入らなくて立ち上がれないのがスーッと立てたのです。足も今までにないくらい軽く感じました。5回ほど続けると、できなかった正座も段々できるようになりました。痛くないのは本当に助かります。ありがとうございました。

 

 

 

■膝痛でアパートの階段も登れませんでした。(H・Sさん 38才)


膝に力が入らなくて、膝を曲げることができず、アパートの階段も手すりにつかまりやっと登る状態でした。仕事もできなくなり、本当に困っていました。叔父のいる県立病院でレントゲンを撮りましたが「どこも異常なし」でした。整体・接骨院・鍼灸、色々な治療を試しましたが、最後は杖をついてやっと歩く状態でした。

この治療を体験した日のことは一生忘れないと思います。膝の皿の周り全体が痛く感じました。悪い所を確認しながら1枚1枚パッチを貼ってもらい「立ってみてください」と言われて立ち上がると…。あれほど辛かった痛みがほとんど感じないのです。「え〜ウソ〜!?」狐にだまされたようで、治療室の中を歩き回りました。
そして!さっきまで膝に力が入らないので、杖をつかないと歩けなかったのが、膝にしっかり力が入るようになって、杖がなくても大丈夫歩けるのです。

「かなり重症ですね」と言われましたが、もうこの先生しかいないと思って通いました。治療するたびに痛みが小さくなって、6回でまた仕事もできるようになりました。 私を助けてくれた先生に本当に感謝!です。

 

 

 

■膝が痛くてしゃがむことができませんでした。(M・Kさん 65才)


10年以上 前に 骨折して足に金属が入っています。手術した辺りが痛くて杖をついてやっと歩く状態でした。病院で見ていただくと、手術の後は問題ないと言うだけで、特に何もしてくれません。
痛みが我慢できなくなったので、孫の腰痛が2回でよくなったと聞いたので、すがる思いで相談に行きました。

どこが悪いか見て頂くと、特に太ももの外側が、涙出るほど痛いのが分りました。そこに痛みを確認しながら1枚1枚シールを貼って頂きました。太腿の外側から膝にかけて全部が悪いと思うほど、たくさんのシールを貼ってもらいました。

貼り終わって「立って見てください」と言われて立ち上がると…。さっきまであれほど痛かったのが不思議に痛くありません。だまされたみたいです。足も不思議なくらい軽くなって、楽に歩けます。本当に魔法みたいだと思いました。

 

 

 

■ボードで痛めた膝が激痛で歩けない(K・Hさん 30才)


学生時代からボードが好きでやってきました。ある日、太ももから膝裏にかけて強い痛みが起こって、足を引きずって歩くようになりました。ペインクリニックで痛み止めをすると少し楽にはなりますが、良くはなりませんでした。

親の紹介で この 治療を受けたのですが、本当にビックリしました。太ももから膝の裏側に強い痛みのあるのが分かり、時間をかけてパッチを貼って頂きました。治 療を受けている時は、悪い所を押されると痛いだけで、特別何も感じなかったのですが、立ち上がってみると…。

さっきまでびっこを引いて歩いていたのが、 普通に歩けたのです! 治療室に入って見ていた嫁も、 「全然違う!」と驚きました。さらに驚いたのは、その後家に帰り子供とバドミントンができたのです。痛みが起きてからは子供と遊んであげることもできなくなっていたのです。本当に感謝です。

 

 

 

■膝の痛みが消えなくて苦しんでいました。(K・Aさん 57才)


若い時にバイク事故で足を骨折しました。手術は成功したのですが、以来ずっと膝から足に強い痛みが残りました。それからは、毎日が痛みとの戦いで夜もゆっくり眠れません。

知人の紹介で試したのですが、正直今でも信じられません。何をやっても消えなかった痛みが、ウソみたいに感じなくなったのです。嬉しくて飛び上がりたい気持ちでした。

「骨は治ったかも知れませんが、一緒に痛めた筋肉が治っていないと思います。1〜2回では解消しないかも知れません」と言われた通り、翌日痛みは戻りましたが、前より楽な感じで、信じて続けるしかないと決心しました。

 

 

 

■毎晩、膝の痛みが辛くて眠れません。(S・Kさん 75才)


膝が痛み出してから10年以上なります。特に夜になるとチクチク痛んで眠れません。病院に何年も通って電気治療を続けましたが、膝の痛みが消えることはありませんでした。

シールを貼ってもらうと、不思議なことに足が軽くなり痛みが消えるのです。 しかし翌日また痛み出します。シールを貼る場所を教えてもらって自分で続けると、毎晩ぐっすり眠れていることに気が付きました。

 

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痛くて歩けないのは本当に辛いです。
試してみてください。ビックリします!

「試してみたいな…」と思っても「高いのでは…?」と思うかもしれません。ご安心ください。ハッキリ言って高額な物ではありません。使い方も簡単です。1枚1枚貼るシールタイプ貼り薬のようにベタッと貼れるタイプがあります。どちらも痛い所を探して貼るだけで簡単です。

しかも、膝の押して痛い部分に貼ると、5〜10分で痛みが楽になります。治療を受けた方も最初は半信半疑ですが、治療が終わると「魔法見たいですね!」と言います。年間1,000人を超える方々にこの方法を実践していますが、もちろん変化が分らない人もいます。1年で2〜3人です。確率にすると99.7%の方が改善している計算です。

膝痛で苦しんでいる人は全国に850万人いるそうです。病院で解決できればそれが一番良いことですが、解決しなくて苦しんでいる人が多いのが現実です。 毎日辛い思いをしていらっしゃる方のお役に立てればと思い、今までは来院者の方にだけお分けしてきたイオンパッチですが、希望される方に安くお分けすることにしました。インターネットでしかご案内していないので、薬局などでの購入はできません。


 

 

私はこの素晴らしい発見を特許庁に申請して認定証を頂きました。

しかし誤解されるとまずいので申し上げます。医薬品ではありません。「痛みを改善する科学(化学)的な方法」になります。

科学(化学)で痛みが改善するというと不思議に感じるかも知れません。体には生体電流という微弱な電流が流れています。ですから体は電気的な性質があって、痛みも一つの電気現象と言えるのです。この電気現象を解消できる方法が、薬ではなく科学(化学)だったのです。

 

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